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ハワイ旅行が無料!?クレカ1枚で130,000ポイント獲得の激アツCPきた!

こんにちは、たつです。 「家族でハワイ行きたいな」って Instagramで誰かの旅行写真を見て、そっと画面を閉じたことないですか?笑 航空券4人分で50万、ホテル代で30万、現地で使うお金… 合計100万円オーバー、、、 普通に貯金で叶えようと思ったら、何年も「いつか」を先送りにするしかない。
共働きでもカツカツなのに、 海外旅行の予算なんか絶対捻出できないよ…。
その気持ち、めちゃくちゃわかります。 でも『ある方法』なら実現可能です!!!
今日紹介するのは、超お得なクレジットカード発行のキャンペーンです。 僕も実際に使っているクレカで、旅好きな人には今回のCPは”かなり”熱いです🔥 ある条件を達成すると、13万ポイントゲットできて、ハワイの往復航空券が買えちゃいます!!!! このカードが僕も実際にメインで使っている アメリカン・エキスプレス ゴールド・プリファード・カード。(今年のメインカード) 「年会費39,600円」とちょっと身構えてしまうかもしれないカードですが、 キャンペーンポイントと合わせると、年会費は余裕でペイできる激アツ案件です。 このガイドではポイントでハワイに行く具体的な戦略、 メリットとデメリット、ポイント獲得した2年目以降どうするか? の正直な話など全部包み隠さずお話しします。 しっかりと内容を把握した上で 条件に当てはまる人はGO案件だと思うので、 ぜひ最後まで見てください!! 僕の紹介でお得を最大限享受できるので、 紹介希望の人は、LINEからキーワードを送ってください😊 (別途↓でご案内)
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アメックス ゴールド・プリファード・カード
この記事で分かること

アメックス ゴールド・プリファード・カード 基本スペック

先にカードの基本情報をサクッと押さえておきます。 簡単に言うと、 年会費はそこそこ高い、でも入会特典がバグっていて、 継続利用で年1回ホテルの無料宿泊がついているカードです。
項目 内容
年会費 39,600円(税込)
家族カード 2枚まで無料(ここ地味に強いです)
デザイン ゴールド・ローズゴールド(メタル製が格好いい)
基本還元率 100円=1ポイント(還元率1%)
Amazon・対象加盟店 100円=3ポイント(還元率3%)
メンバーシップリワードプラス 年3,300円が自動付帯(無料) ※Pを効率よく貯めたり、有効期限を無しにするオプションサービス
マイル移行(ANA) 1,000P=1,000マイル(年間40,000マイルまで)
フリーステイギフト 年200万円利用でホテル1泊2名分無料
そして、このカードを作る一番の目的といっても過言じゃないのが、 最大の理由が次の入会キャンペーン130,000ポイントです。

今だけ!入会で最大130,000ポイントもらえます【2026年5月26日まで】

結論から言います。 このキャンペーン、2026年5月26日で終わるので、ハワイに行きたい人は急いでください。笑 この期限を過ぎたら、130,000ポイントはもう二度と受け取れません。 130,000ポイントって、一瞬でピンと来ないと思うので具体的に説明すると、 このポイントは、 マイルに変換して旅行に使えば13万円以上の価値になる可能性もがあります家族4人で国内旅行1回分、 または東京→ハワイ往復の航空券1人分がまるごと取れる規模感です。 年会費39,600円を差し引いても、 十分に元が取れるカードなので、条件に当てはまる人はマジでおすすめです。 期間限定のキャンペーン内容はこちら↓
ポイント内訳 ポイント数 達成条件
ご入会ボーナス 20,000P カード発行のみでOK
ご利用ボーナス① 30,000P 入会後3ヶ月以内に50万円以上利用
ご利用ボーナス② 65,000P 入会後6ヶ月以内に150万円以上利用
追加カードボーナス 15,000P 家族カード発行+利用
合計(最大) 130,000P
※最新の条件は必ず公式サイトでご確認ください。

ちょっと待って!「6ヶ月で150万円」ってハードル高くない?って人へ

月25万円の決済…。 うちの家計でそんなに決済してたら破産するよ…
そう感じる人がほとんどだと思いますが、 普段支払っているものを全てクレカにまとめるとどうですか? 絶対無理!と言う金額ではないと思います。
実際、4人家族の一般的な生活費を集めてみると、こうなります👇
支払い項目 月額目安 6ヶ月合計
家賃・住宅ローン 80,000〜120,000円 48〜72万円
食費・スーパー・外食 50,000〜80,000円 30〜48万円
光熱費・通信費・サブスク 20,000〜35,000円 12〜21万円
保険・医療費 20,000〜40,000円 12〜24万円
Amazon・ネット通販など 10,000〜50,000円 12〜30万円
合計(目安) 約200,000〜325,000円/月 約120〜195万円
月20万円程度の出費があるご家庭なら、 工夫次第で獲得できるポイントだと思っています。
たしかに、、、意外と絶対無理な金額ではないかも!?
そうなんです!最悪Amazonギフト券を購入して決済額を上げるなど 方法は意外とあるので安心してください。
半年で150万円達成するコツ
  • 日用品・固定費の支払いをカードに集約する
  • ふるさと納税をカードで行う
  • Amazonギフト券・楽天ギフトカードを購入する
  • 電車・タクシーなどの交通費に使う
  • 家電・家具などの大きな買い物に使う
  • 旅行・宿泊などの費用に使う

「年会費4万円は高い」は間違い。 初年度は年会費を確実に上回る価値があります

わかりました…でも、やっぱり39,600円って数字を見ると手が止まっちゃいます。万が一元が取れなかったらって思うと怖くて。
年会費無料のカード使ってる人にとっては確かに怖いですよね… でも何かを得るために『先に支払う』、この考え方は結構大切なので、 思考を少し変えてみてください!
数字にすると、こうなります👇
項目 金額
年会費(支払い) ▲ 39,600円
入会ボーナス130,000P(受け取り) ANAマイル移行なら130,000マイル相当✨ (充当換算で約65,000円〜マイル活用でそれ以上)
初年度の実質収支 使い方次第だが、年会費を確実に上回る価値あり
130,000ポイントは使い方次第で価値が大きく変わります。 ただ、年会費39,600円を払っても確実にプラスになることは間違いないです。 なので年会費のマイナスだけを見るのではなく、 それによって得られるリターンに目を向けてみてください😊

2年目以降はフリーステイギフト(無料宿泊)が鍵!

2年目以降の目玉はフリーステイギフトです。 年間200万円以上決済してカードを更新すると、対象ホテルに1泊2名で無料宿泊できる権利がもらえます。
項目 内容
獲得条件 年間200万円以上の決済 + カード更新
特典 対象ホテルに1泊2名無料(素泊まり)
2泊目特典 5,000円のホテルクレジット
対象ホテル例(2026年) マリオット・ハイアット・ニューオータニ・大倉ホテルなど39軒

ただ、ここは正直に書きます。 2026年版のフリーステイギフトは、前年より対象ホテルのラインナップが一部縮小されています。実際に自分が泊まりたいホテルが対象に残っているかを先に確認してから判断するようにしましょう。

このカードは、 無料宿泊目当てで持ち続けるより、入会ボーナス130,000ポイント目当てで1年使うべきカードです。 なので、まずはキャンペーンポイントを逃さずに取りに行きましょう。

このカード自体の魅力|恒常的な特典だけで年会費がペイできる理由

ここまでは入会時のボーナスの話がメインでしたが、 実はこのカードの魅力はそれだけではありません。
ボーナスポイントはもらえるのはわかったけど、 そもそも年会費4万のカードって普段使いでどう元取るの?
ここ、めちゃくちゃ大事な話ですよね! 普段の生活の中で使える特典を並べると、 キャンペーン除いても年会費くらいは普通に取れる設計ですよ!

ゴールド・ダイニング|記念日に高級レストランが1人分無料

個人的に「これは強いな」と感じているのがゴールド・ダイニング by 招待日和。 国内外の対象レストランで、2名以上のコース予約で1名分のコース料理が無料になる特典です。
項目 内容
特典内容 対象レストランの所定コースを2名以上で予約 → 1名分が無料
対象店舗 全国の高級レストラン・ホテルダイニング(約250店)
1回あたりの価値目安 15,000〜30,000円相当
利用条件 同一店舗につき半年に1回まで利用可能
結婚記念日・誕生日・親への食事のお礼… 年に1〜2回使うだけで、それだけで年会費の半分が一気にペイされるイメージです。 食事を楽しむイメージ

普段の自分ではちょっと手が出ないお店に 「せっかくだから行ってみようか」と踏み出せるきっかけになる特典です。

プライオリティ・パス|世界1,700か所以上のラウンジが無料で使える

海外・国内の空港ラウンジが使い放題になるプライオリティ・パスが、 このカードだと年会費99ドル(約15,000円相当)無料で付帯します。
項目 内容
通常の会員年会費 99ドル(約15,000円)
このカード会員の年会費 0円(本会員特典)
対象ラウンジ 世界148か国・1,700か所以上
利用回数 年2回まで無料利用
旅行の最初と最後がラウンジで過ごせるだけで、移動のストレスがガラッと変わります。 家族旅行で搭乗前に無料でドリンクや軽食が取れるのは、地味だけど大きいポイント。 TRUST CLUB プラチナ Visaカード プライオリティ・パス | トラベル優待 | クレジットカードなら三井住友トラストクラブ

国内・ハワイの空港ラウンジが同伴者1名まで無料

さらに、プライオリティ・パスとは別に、 国内の主要空港+ハワイ・ホノルル空港のラウンジが、カード+搭乗券の提示で無料になります。
ラウンジ特典のポイント
  • 国内の主要28空港のカードラウンジが何度でも無料
  • 同伴者1名まで無料で入室OK(夫婦で利用できる)
  • ハワイ・ホノルル国際空港のラウンジも対象
  • フリードリンク・新聞・雑誌・Wi-Fi・電源が使い放題
家族4人でハワイ旅行するとき、 行き帰りの待ち時間がラウンジで快適に過ごせるのは子連れ旅の大きな味方です。 ハワイで一休み出来るラウンジ紹介|Don@FIRE済/投資家/大家

フリー・ステイ・ギフト|毎年1泊2名分の無料宿泊券

すでに少し触れましたが、2年目以降は年間200万円以上の利用+カード更新で、 国内の対象ホテルに1泊2名無料で宿泊できる権利が毎年もらえます。
項目 内容
獲得条件 年間200万円決済 + カード更新
宿泊価値の目安 1泊2名で5〜7万円相当
対象ホテル例 マリオット・ハイアット・ホテルオークラ・ニューオータニなど
追加特典 2泊目は5,000円のホテルクレジット付き
年会費39,600円のカードで毎年5〜7万円分のホテル宿泊がもらえるので、 これ単体で年会費はペイする計算です。 これはちょっと改悪されてしまったので、 これだけで年会費ペイできる!とまでは言えない感じになってしまった💦

海外旅行保険は最高1億円|家族も対象

意外と見落とされやすいのが付帯保険の手厚さ。
保険種別 補償額
海外旅行傷害保険(利用付帯) 最高1億円
国内旅行傷害保険(利用付帯) 最高5,000万円
スマートフォン・プロテクション 最高5万円/年(画面破損など)
家族特約 本会員の配偶者・子どもも補償対象
海外旅行のたびに保険に入っている人なら、1回あたり5,000〜10,000円の保険料が浮く計算になります。 スマホの画面割れまでカバーしてくれるのは地味に助かるポイントですね。

メンバーシップ・リワード・プラスが年会費無料で自動付帯

ポイントをお得に使うための追加サービスメンバーシップ・リワード・プラス(通常年3,300円)が、 このカードだと自動で無料付帯します。
メンバーシップ・リワード・プラスでできること
  • 貯めたポイントの有効期限が無期限になる
  • Amazon・Yahoo!ショッピングなど対象加盟店で還元率3倍
  • ANAマイルへの移行レートが1,000P=1,000マイルに改善
  • ポイント移行手数料のサービスもあり
このサービスが無料で付くだけで、普段のネットショッピングの還元率が3%に跳ね上がります。 家族のAmazon利用が多い家庭なら、ここだけでかなりポイントが積み上がります。

家族カードが2枚まで無料|夫婦・両親と特典をシェア

他社のゴールドカードだと家族カードは年1万円前後かかることもありますが、 このカードは家族カード2枚まで完全無料です。 家族カード会員も、
  • ポイント還元(1〜3%)を共有できる
  • 空港ラウンジ利用OK
  • 海外旅行保険の対象になる
夫婦で決済をまとめればポイントの貯まるスピードは2倍。 両親に1枚渡しておけば、親の旅行時にラウンジと保険が自動で使える設計にもできます。

恒常的な特典だけで年会費39,600円は余裕で超えます

ここまでの特典を金額に置き換えると、こんなイメージです👇
特典 1年あたりの価値目安
ゴールド・ダイニング(年1回利用) 約15,000〜30,000円
プライオリティ・パス付帯 約15,000円
フリー・ステイ・ギフト(2年目以降) 約50,000〜70,000円
メンバーシップ・リワード・プラス 3,300円
海外旅行保険(年2回渡航想定) 約10,000〜20,000円
合計(ざっくり) 約90,000〜130,000円相当/年
入会ボーナスを抜きにしても、 普段の生活の中でも、年会費39,600円は十分ペイできる設計です。 ずっと使い続けるほどのカードでもないんですが…笑
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普段の支払いがマイルに変わる世界線へ

入会ボーナスは一度きりですが、 日常の支払いから貯まるポイントも、勝手に積み上がっていきます。 「現金で払い続ける人」と「マイルが貯まるカードで同じ金額を払う人」、3年後の差を見てください。
年間決済額 現金払いの場合 アメックスの場合 差額
100万円/年 ポイント: 0 10,000P獲得 +10,000P
200万円/年 ポイント: 0 20,000P獲得 +20,000P
300万円/年 ポイント: 0 30,000P獲得 +30,000P
400万円/年(上限到達) ポイント: 0 40,000P獲得🔥 +40,000P
※アメックス メンバーシップ・リワード 1ポイントの目安: ANAマイル移行で1マイル相当 / 充当利用で約0.5円相当(使い方によって変わります) 普段のお支払いを現金→クレカに切り替える、 これだけでも十分だと思いますし、 さらにその1Pの価値を高めるために、マイルに交換してお得に飛行機に乗る。 この方法を取り入れると、一気に世界は広くなりますよ!

月の固定費をアメックスにまとめた場合のイメージ

支払い項目 月額 年間獲得ポイント(目安)
家賃・住宅ローン 100,000円 12,000P
食費・スーパー 50,000円 6,000P
Amazon・ネット通販(3%対象) 50,000円 18,000P🔥
光熱費・通信費・保険 50,000円 6,000P
外食・雑費 50,000円 6,000P
月合計300,000円 / 年間360万円 → 合計 48,000P/年
あくまでも一例だけど、 キャンペーンポイントを除いても、しっかり毎年マイルが貯められることがわかります。

130,000ポイントで家族4人のハワイ旅行が 現実になるまでのシミュレーション

「マイルが貯まる」と言われても、イメージしづらいですよね。 なので実際に「何年後にどこへ行けるか」を、実際の数字を使ってみていきましょう!

ANAマイルへの移行のルール(見落としがちな落とし穴)

ルール 内容
移行レート 1,000ポイント=1,000マイル(1:1)
年間移行上限 40,000マイルまで(年間)
移行コスト 別途5,500円/年(ANAマイレージクラブ参加費)
先に言っておくと、 130,000ポイントを一気にANAマイルに変換することはできません。 ANAへの移行は年間40,000マイルが上限なので、ボーナス分だけでも使い切るには3年以上かかります。 逆に言うと、 3年間このカードを使い続けると、13万ポイント分をマイルに変えて、 家族4人分のハワイ往復が射程に入ってくるということです。

年間200万円決済した場合の3年間シミュレーション

時期 内容 累計マイル 状況
入会直後 ボーナス130,000P → 40,000マイル移行 40,000 ハワイ往復エコノミー1人分✨
1年目末 ボーナス40,000マイル移行(年間上限) 80,000 夫婦1往復分✨
2年目末 ボーナス残り40,000マイル移行(年間上限) 120,000 大人3人分
3年目末 残りボーナス10,000 + 3年間の決済分から30,000マイル移行 150,000〜160,000 家族4人分(往復エコノミー)🔥
※マイル数は目安です。ANA特典航空券の必要マイルは時期・路線により異なります。 最新はANA公式サイトでご確認ください。
なんとなく、無意識に諦めてた海外旅行が ちょっと現実的に思えてきたかも!!
こうしたシミュレーションをすると具体的になりますよね。 マイルを使いこなすと、本当にお得に旅行に行けるようになるので、 このチャンスぜひ活かしてほしいです!(僕も勉強中…)

実はANAだけじゃない。デルタ/フライングブルーという裏ルート

ANAの年間40,000マイル上限に縛られたくない人向けに、もう一つ選択肢があります。 デルタ航空・フライングブルー(Air France/KLM)への移行には、年間上限がありません。
移行先 移行レート 年間上限 特徴
ANAマイル 1,000P→1,000マイル(1:1) 40,000マイル/年 マイルへの移行効率が高い
デルタ航空 1,250P→1,000マイル 上限なし 燃油サーチャージなし
フライングブルー(Air France/KLM) 1,250P→1,000マイル 上限なし サーチャージなし
130,000ポイントをデルタ/フライングブルーに一気に変換すると、一括で104,000マイルに化けます。 東京〜ハワイを燃油サーチャージなしで発券できるため、 ケースによってはANAより総額が安くなることも少なくありません。

旅行先別|何マイルでどこに行けるのか一覧

130,000ポイントをマイルに変えると、どのくらいの旅行が現実になるのか。 旅行先別に「現金だといくら?」と並べて比較します。
目的地 エコノミー往復(1人) 現金で買うといくら? マイルで買うと?
ハワイ(ANA) 約40,000マイル 約138,000円〜 マイルでタダ
東南アジア(ANA) 約35,000〜40,000マイル 約80,000円〜 マイルでタダ
韓国・台湾 約12,000〜20,000マイル 約40,000円〜 マイルでタダ
ヨーロッパ(ANA) 約110,000マイル〜 約450,000円〜 3年ためれば1人分
国内線(ANA) 約6,000マイル〜 約20,000円〜 どこでも飛べる
実際の必要マイルは変動します。 ただ、通常の現金で飛行機を取るよりはお得にいけることが多いので、 クレカのポイントアップキャンペーンなどで、マイルをうまく活用すればお得に旅行に行けます。

実際に使っている僕のリアルな体験談

スペックの話ばかりだと机上の空論に聞こえると思うので、 僕自身がこのクレジットカードを実際に使ってみて感じていることを、リアルに書きます。
あまり良い発想ではないですが、 お金を払うのがちょっとだけワクワクに変わる! そんな気持ちは少しあります。笑
だって、お金を払っているのは事実だけど、 それでポイントが貯まり、数年後の飛行機代に変わってたら… 現金で支払って、何も残らないよりも 間違いなく価値が上がる方法だと思いませんか?

2年目以降どうするか?という正直な話

ぶっちゃけ、ボーナスだけもらって2年目で解約ってアリなの? それって規約違反にはならない?
これについては、全く問題ないです!
基本的には、 ポイント目当てでも、期間限定でメインカードにすべきカードであることは間違いないです。 2年目以降についても、使ってもいいとは思いますが、以下の判断基準で選びましょう。
タイプ おすすめの選択肢
年間200万円以上使う人 継続が圧倒的にお得。毎年最大40,000マイルが積み上がり、フリーステイギフトも使える
年間200万以下の人 基本的には使うメリットはないので解約しましょう。 ここに当てはまる方は、6ヶ月で150万の決済を達成できる確率も低いと思うので、そもそもクレカ発行は断念した方がいいかと思います。

大事なのは、まず130,000ポイントを確実にゲットすることです。 それだけで年会費3年分以上の価値が手に入ります。 2年目以降の判断は、ボーナスを受け取ってから、自分のライフスタイルに合わせてゆっくり決めれば大丈夫です。


紹介コード経由で申し込むと、公式より20,000P多くもらえます

ここは見逃してほしくない話です。アメリカン・エキスプレスには、既存会員から紹介を受けて申し込むと、公式サイトより多くのポイントがもらえる「紹介プログラム」という正式な制度があります。
申込み方法 獲得ポイント
公式サイトから直接申込み 110,000P
紹介コード経由(推奨)✨ 130,000P +20,000P お得
同じ申込み、同じカード、同じ手続きなのに、紹介コード経由というだけで20,000P(約2万円相当)がプラスされます。使わない手は正直ありません。
たつも『人数限定』だけど、紹介できるので、カードを作りたい人はぜひ僕の紹介コードを活用してください。ご家族でアメックスを使っている人がいたら、その方から紹介してもらってください。

LINEで紹介コードを受け取る方法

Instagramでリンクを直接貼ると、垢BANリスクが増えてしまうので、 紹介コード欲しい人は以下LINEからお一人ずつに個別でお送りしています。 ぜひこの機会に、お得にマイル旅してみたい!って人は 僕のコード使ってチャレンジしてみてね😊
  1. 下のボタンから、たつのLINEを友だち追加する
  2. トーク画面で「アメックス」とひとこと送る
  3. 紹介コードを個別にお送りします(手動で返信しますので少しお待ちください)
  4. 届いたコードから公式サイトにアクセスして申込み完了
※アメリカン・エキスプレスの公式サービスなので、安心して受け取ってください。

キャンペーン終了は2026年5月26日。 過去最大級のキャンペーンで、各キャンペーンはどんどん改悪していってるので、 最後のチャンスだと思ってぜひ一歩踏み出してみてください!

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まとめ|アメックス ゴールド・プリファードはこんな人に向いています

6ヶ月で150万決済が達成できる人で、旅行が好きな人。 シンプルにここに当てはまる人は、やらない理由ないくらいの激アツキャンペーンです。 まとめると、
チェック項目 内容
入会ボーナス 最大130,000ポイント(〜2026年5月26日)
初年度の実質収支 最大約90,000円プラス(活用方法により変動)
年会費 39,600円(家族カード2枚まで無料)
フリーステイギフト 年200万円決済で1泊2名無料
ANA移行レート 1:1(年間40,000マイルまで)
3年の旅行目安 年200万円決済 → 家族4人ハワイ往復エコノミー
2年目以降の選択肢 継続 or 解約(200万決済いかない人は解約)
紹介コード 公式より+20,000P多く貰える(LINEでお受け取りください)
同じお金を払うなら、旅行に変えた方が100倍楽しいよね! 2026年5月26日を過ぎたら、130,000ポイントはもうゲットできません。 紹介できる人数は限りがあるので、迷っている人は早めにご連絡ください!
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